レポート

「川嶋あい 勇気の唄 第1回」(2005/10/07)

この番組は、毎週聞けるかどうかわからないので、一応、番組内容・感想は、土曜日不定期更新とさせていただきます。なお、聴くことができない場合は、事前にお知らせします。
(わたしのラジオにタイマー録音機能がついておらず、いまのところ、つける予定もありません。したがって、放送時間に自宅にいるときでないと聴くことができません。)

今回の内容

1. 番組開始にあたって

いよいよ、川嶋あいの番組「勇気の唄」がスタート。レギュラー番組を持つのをあいちゃん、何度も夢見ていたそうです。
これまで、オールナイトニッポンへの出演や、ゲストなんかで呼んでいただいて、アピールはしていたんですけどね。 楽しく、和気藹々とというのがテーマとのこと。

2. 川嶋あいの自己紹介

本名は、かわしまあい(川島愛)、職業は、ミュージシャン、アーティスト、音楽やっている人。生年月日は、1986年2月21日、早生まれ、うお座、A型。なので、すごくロマンチスト(?)。
出身は、福岡県。バリバリ博多弁しゃべれます。東京では、なかなか通じないことがわかっので、努力して、標準語に直している。博多弁大好き。
性格は、(自分で言うのも恥ずかしいけど)負けず嫌い。(無謀な路上ライブ1000回をやってしまうほど。)

3. 曲オンエアー

毎週、川嶋あいが選曲する、素敵な曲をお送りするコーナー。今回は、川嶋あい「もっと!」でした。

4. メール、はがきの募集について

この番組では、メールやはがきを大募集します。じゃんじゃん、ガンガン、送ってほしいとのことです。受験、恋愛、家族、友達、仕事のことなんでもいいです。川嶋あいに相談したいこと、喝を入れてもらいたいこと、聞いてもらいたいことがあったら、番組までお便りください。番組で、こんなことやってほしいとか、川嶋あいのこんなところを知りたいとか、なんでもいいです。
ちなみに、今のわたし(川嶋あい)のなやみは、(くだらないけど重要な)冷蔵庫がない。即飲み、即食べ状態で、風呂上りのアイスも食べられない。。。てか、買えばいいじゃん。でも、電気屋に行くのが面倒だそう。あと、テレビが小さい。(画面が)A4の紙ぐらい。(できれば)液晶がほしい。ビデオ(ただし、「ドラえもん」)を借りるので。。。
わたし、川嶋あいのもこんななやみがあるので、それも、解決してほしいなって、(ちゃっかり、リスナーやファンにお願い(?)、これ聴いて、冷蔵庫や液晶テレビを送るリスナーやファンはどのくらいいるのかな?)本当に送られてきたらどうしよう? まあ、いいです、それは。

メールアドレスは、yuuki@1242.com
はがきのあて先は、〒100-8439 ニッポン放送 「川嶋あい 勇気の唄」宛。
ぜひぜひお便りくださいとのこと。

ちなみに、わたし(川嶋あい)が将来的にやってみたいことは、街頭インタビュー。東京は、いろいろな人(年齢層)がいるので、全国から集まってくるので、いろいろな思いをもって生きていると思う。特に同世代の人に注目しながら、何が流行っているのか、何を考えているのか、なやみは何なのか、そういうのを直接街の人に聞いてみたいなって。すごく興味がある。いってみたい場所は、巣鴨西馬込、大好き、毎日行きたい。西馬込は(雰囲気が)実家に良く似ている、ゆったりな、平凡な商店街とかあったりして、時間の流れかたが違う、全然。だから、大好き。

皆様からのお便り、待っておりますので、どんどん送ってください。

5. 詩の朗読



新しいことを始めると、
すごくドキドキする。
身体の温度は急上昇して、
気持ちは、それ以上の熱に包まれて、
だけど、ワクワクもするよね。
だから、笑った顔だけは、忘れずにいよう。
新しいこと、「新」の第一歩は、
笑顔から作り出していくものかもしれない。
まずは、自分が楽しまないと、ね。

川嶋あい

6. エンディング

新番組、始まりまして、もうエンディング、早いですね。先ほど、ポエムを朗読しまして、これからも、毎週、詩を皆様に提供したいと。今詠んだポエムは、「新」で、「あたらしい」の音読みの「しん」。新番組と言うことなんで。わたし(川嶋あい)は、笑うことに幸せを感じます。わたし(川嶋あい)の人生のテーマは、「完全燃笑」。「ねんしょう」の「しょう」が「笑」と言う字。完全に笑いたい。終わりたい。笑いながら死にたい。

このコーナーは、ポットキャスティングでダウンロード視聴可能。

わたし(川嶋あい)は、何話したがわかりません。飛んでいます。 早くなれて、皆さんと、和気藹々と、皆さんと一緒になって、この番組やって行きたいなあと思います。

それでは、川嶋あいでした。バイバイ!